2018年6月21日木曜日

■ダイアナっ子誕生


■6月28日■

ボーダーコリーの子犬が7匹産まれました💓

パパ:ルフィ(アイスランド外産)

ママ:ダイアナ(ハンガリー外産)


待望のヨーロッパ血統の子犬達です♡




子犬達は今回はみんなチョコ系です。


第1子*女の子*チョコ&ホワイト

第2子*男の子*チョコトライ(チョコ・タン)

第3子*男の子*チョコ&ホワイト

第4子*男の子*チョコ&ホワイト

第5子*女の子*チョコ&ホワイト

第6子*女の子*チョコマール

第7子*女の子*チョコマール&タン



🍀🍀🍀🍀



さて今回YUSHAで産まれるパピーで初めてのチョコ色の子達になりますので、
私はすごーーーく興奮しています 笑


みんなめーーちゃ可愛い!!♡♡

早くふさふさヨチヨチチョコバピーみたいぃぃぃ
と妄想にふける毎日です 笑

あと1か月我慢・・・(*´∀`)



お聞きされる前に、 

今回の組み合わせは色の遺伝子的には全く問題がありません
 (*詳しくは以前「色の遺伝子」について・・
にて色の遺伝子の遺伝方法を記載していますので
興味のある方はブログをさかのぼって読んでみて下さい。)

レアカラーを求めたブリーディングではなく、

健康面・遺伝性疾患・骨格を重視しているブリーディングにより産まれた両親であり、

ルフィ、ダイアナ共に、気質・性格も非常に素晴らしい自慢の子達です☺☺


カラーブリーディングでマイナスのイメージを今だにもたれてしまっているのは、
カラー(色)のみを重視したブリーディングによるもので、
当然、性格・骨格・健康面を重視していなけば、
どんどん犬の質が悪くなる(得に性格!!) のは当たりまえです。

そんなブリーディングは私はこれっぽちも賛成できませんし、
最悪なものだと思います。


ですので長年の経験と、しっかりとしたポリシーをもったヨーロッパのブリーダーさんからルフィとダイアナのお迎えに拘ったのはこれが理由です。


私はこの子達が、チョコ系で産まれてもこんなに性格が良い子もいるんだ。
うーん。じゃあテキトーな色の組み合わせでも大丈夫なのかなぁ?

とは思われて欲しくなく、
 どんな色の組み合わせであろうとも、

両親の気質・性格・健康面が一番大事なんだな~!✨

 
とこの子達をみて思われて欲しいです(^^) 


以上、☝をきちんと書かないと、

色々と勘違いされることがあったり、
嘘話をされることも
あるかもしれないと分かっていますので~

一応、記載しました。
 


カラーの遺伝子については他に長々とお話しできますが、
ここに書いてしまうと終わりがないので
もっと知りたいぞ!って方は遠慮なく
聞いてくださいね~^^

本当にいつでもお話しできますので!!(^O^)














 ダイアナっ子まだ個別写真とれていませんが、
生後2日目の様子です~♪

チョコ団子?笑♡

(⋈◍>◡<◍)。✧♡



























💓💓 💓 💓 💓